暁の第31話
ブカブカドンドンあけましておめでとうございます。
GANTZの中の人からも賀正です。
意味はよくわかりませんがこれからも末永く
ブリぶらをよろしくお願いします。
挨拶も二度目ともなると飽きますね。
つーわけで

新年早々いつも机の角でたたずんでいる藤田先生を
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外に連れ出すことにしたガンツさん。
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藤田先生もノリノリです♪
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善は急げということで藤田先生の呪いを解く呪文を唱え
町へデートにくりだします。
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まずは俺達のホットプレイス
ぶり2銀公園です。
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外出はめったにしない藤田先生にはちょっとなじみのない場所だったかな?
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さすがのガンツさんもちょっとだけ
気まずくなってしまいました。
気をとりなおして次は藤田先生を
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僕のお気に入りの場所に連れてきました。
でも藤田先生は何かを感じたらしく
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いきなり全否定です。
藤田先生に嘘は通用しませんでした。
ここは本当はそれほど好きな場所ではなかったのです。
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正直藤田先生を僕の本当のお気に入りの場所に連れて行くのは
悩みました。
藤田先生のような高尚な方を
あんな場所に連れて行ってもいいのだろうか。
移動手段や自衛の手段を持たない置物藤田先生を
あんな場所に連れて行っていいものか。
しかし今日はデート
女性(?)をエスコートして楽しませるのは
男の義務
いざとなれば俺が守る。
そう硬く心と下半身に決めたガンツさんは
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ゲートを開いた
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お気に入りの場所シェイムへと。
つーかウンコ玉へと。
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藤田先生もわかってくれたみたいでした^^
先生にわかってもらえたのが嬉しくて
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興奮して一歩間違えばかなり危険な
一言を口走るガンツさん。
知らない人が聞いたら完全に変態です。
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そんなことは気にもせず一人興奮状態のガンツさんは止まりません。
現物を藤田先生に見せてあげるべく
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必死に土エレを倒しました。
今思えばこの時藤田先生を数分間入り口付近に放置していたのですが
誘拐されなかったのが不思議でしかたありません。
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苦戦しつつもウンコの元を倒し
デートの記念に藤田先生にウンコ玉をプレゼントすることにしました^^
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即答だった。
ちょっとだけ泣いた。