第21話目にして僕達はたどり着いたんだ。

どうもGANTZです。順調に暇だったんで

動物達と戯れることにしました。

人間(NPC)も混ざりぎみですけど、ほんと生き物って可愛いですね^^

どうやら、ギルメンのアリムさんも動物と戯れていたみたいです。
PPPの人は生き物が大好きな心のやさしい人が多いんですね^^

なんとギルメンの猫さんまで動物達と戯れていました。
思わずお互い自然に笑みがこぼれてしまいます^^

あらら?生き物達が誤ってテレポーターを踏んでしまって屋上に転送されちゃってますね。
偶然の事故。
予期せぬ事態。
こればっかりはどうしようもないですね^^;

どんどん屋上に飛んでいってしまう生き物達。
屋上を厩舎かなにかと勘違いしたのかな?

そこへギルマス登場。
ちなみにこの家はPPPのギルドハウスです。

ギルマスぶっちぎり。

殺意の波動を感じたため即時インビジ。
でもこのままでは関係ない動物達に被害がいってしまう!!
そう危惧した心の優しいガンツさんは

事情を説明した。

問答無用だった。

僕達はただモーモーパークを作りたかっただけなんだ。

吹き飛ぶ意識。


裏切る仲間。
Fなら殺ってる。

とりあえず蘇生してもらって、僕達の目指していた桃源郷。
モーモーパークについて説明をしようとしました。

門前払いっぽい。

再度飛ぶ意識。

EBの詠唱を見て正直
蘇生を悩んだ。

案の定、肉片とかしたガンツさん。
これのままではいけないとギルマスのマナが切れたのも確認したので


フランクな感じで攻めてみた。

僕達の理想(モーモーパーク)を語るのに死にローブじゃ
失礼だと思ったガンツさんは回収することを希望した。

僕らの高貴な思想がこんな蛮族に理解できるとは思えないため
簡単に説明してあげる親切なガンツさん。

でもどうせ理解できないだろうから

鬼逃げ。
こうして僕達の理想
『モーモーパーク』は失敗に終わった。